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電磁波で死んでしまう前に

MacとかiPhoneとか、その他諸々のデジタルガジェットが好きなので、電磁波で死んでしまうかもしれない。その前に書き留めておこう、というブログ。

格安SIMで4000円以上安くなった:私の格安SIM生活 パート1

SIMフリー

格安SIMに変えました、先月。

いくら安くなったか、教えます。

 

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1.これまで

 

auの普通の契約、7GBのデータ通信で約7,000円。

機種はiPhone6

 

通話はひと月あたり10分もしないかな。

 

 

 

2.これから

 

1つではなく、以下の2つを組み合わせました。

 

UQバイル「データ高速プラン」980円+税

IIJmio 音声通話機能付きSIM 「みおふぉん」1,600円+税

 

980円+1,600円=2,580円

 

 

ということで、ざっくりの計算で、7,000−2,580=▲4,420円のコストダウンです。

 

 

 

3.変更した理由

 

私の携帯電話(スマホ)、ネット生活は、

 

  • 自宅には光回線あり
  • 携帯電話での通話はほとんどしない
  • スマホをわりと使う。テザリングでも使う、合わせて5〜6GB程度は使う
  • 過去に一度だけ、月間7GBを超えた
  • Appleが好き(=iPhoneを使いたい)
  • auKDDIが好き

 

こんな感じです。

なので、自宅での利用を除くと、スマホとしてひと月あたり、5〜6GBは利用することを用意する必要があります。

通話もゼロではありません。それまで使っていた携帯電話番号も引き継ぐ(MNP=モバイナンバーポータビリティ)必要があります。

 

いまや、格安SIM(格安スマホ)の選択肢は、迷うほどたくさんあります。

そこから、ある程度のデータ通信量、MNPiPhoneが使える、KDDI系のMVNOは外したくないという条件を満たすことをクリアするということで、上記の2つの契約にいたりました。(UQKDDIの子会社です。)

 

 

変更した後の感想、使い勝手などなど、またご報告します。

結論、問題なく快適です。